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三谷幸喜 『清須会議』

三谷幸喜
『清須会議』



「BOOK」データベースより
信長亡きあと、清須城を舞台に、歴史を動かす心理戦が始まった。猪突猛進な柴田勝家、用意周到な羽柴秀吉。情と利の間で揺れる、丹羽長秀、池田恒興ら武将たち。愛憎を抱え、陰でじっと見守る、お市、寧、松姫ら女たち。キャスティング・ボートを握るのは誰なのか?五日間の攻防を「現代語訳」で綴る、笑いとドラマに満ちた傑作時代小説。



映画も見ましたが、面白かったです^^

信長の本能寺での最後は小説の方が面白いですが、
全体を通したら映画の方が笑えます。

この本を読んで柴田勝家のイメージが崩れました(^^;)
あれ、ダメじゃん(笑)

あと信雄のバカっぷりがすごい好きでした^^






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かりんトウ46

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多趣味の一つとして読書がございます。本を読むのは好きなので簡単に感想書きたいと思います。

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