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葉山 透 『0能者ミナト』

葉山 透
『0能者ミナト』



「BOOK」データベースより
科学が隆盛を極める現代。だが、その片隅にひっそりと息づく異形のものたちがいた。存在を知る一部の者たちは、それを「怪異」と呼んだ。当然、怪異を相手にする生業もある。修験者、法力僧、呼ばれ方は様々だが、その中でひと際変わった青年がいた。九条湊ーどこか斜に構えたクセのある青年だが、彼が同業者から疎まれているのはそこではない。霊力、法力、神通力、彼はそんな力を一切持っていない。それにもかかわらず怪異を倒すという。その手腕は驚くべきものだった。


ずーーっと前に買って積んでいた本。

時々する半身浴中に読んでいたのですが、
なかなか読み進められなくて
1冊読み終えるのにすっげ時間がかかってしまいました。

そしてけっこう好きな内容だったので
続きを購入することに。

ただ7巻まで出てたのにはびっくりでしたが(^^;)

続きも楽しく読めたらいいなって思います。
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かりんトウ46

Author:かりんトウ46
多趣味の一つとして読書がございます。本を読むのは好きなので簡単に感想書きたいと思います。

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