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桜庭一樹 『GOSICK RED』

桜庭一樹
『GOSICK RED』



「BOOK」データベースより
時は1930年代初頭、ニューヨーク。超頭脳“知恵の泉”を持つ少女ヴィクトリカは探偵事務所を構え、久城一弥は新聞社で働いている。街は好景気に沸き、禁酒法下の退廃が人々を闇へと誘う。ある日、闇社会からの依頼人がヴィクトリカを訪れ、奇怪な連続殺人の解決を依頼する。一方、一弥は「心の科学で人々の精神的外傷を癒やす」という精神分析医のもとに取材に向かっていた。やがてすべての謎はひとつに繋がり、恐るべき陰謀が姿を現すー。新シリーズスタート!!


待ってました!な新シリーズ♪
舞台はなぜかニューヨーク。
なんでニューヨークへ?

それはそうと、相変わらずのヴィクトリカ。
ホントに頭の中どうなってるんだろ?
誘拐された緑青奪還のため
知恵の泉を武器に殺人事件を解決します。

緑青、女の子だよね?
って思ったけど男の子なの?

次は「BLUE」、今回の続きかと思ったら
ニューヨークに来てすぐの話らしぃ。
続きも気になるが、次のも楽しみです^^







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かりんトウ46

Author:かりんトウ46
多趣味の一つとして読書がございます。本を読むのは好きなので簡単に感想書きたいと思います。

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