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太田忠司 『目白台サイドキック 魔女の吐息は紅い』

太田忠司
『目白台サイドキック 魔女の吐息は紅い』



「BOOK」データベースより
伝説の名探偵刑事・南塚浩平。現在、目白台のお屋敷に居候中。若手刑事の無藤は、上司命令で、彼の下僕として働くことに。南塚は気まぐれで、興味のある事件にしか動かない。しかも盟友の貴公子・北小路は、驚きの秘密の持ち主。苦労ばかりの無藤だが、南塚好みの事件が起こる。銀行頭取が殺され、磔にされて見つかったのだ。しかも「魔女の吐息紅く罪人を染める」という謎のメッセージが残され…。曲者だらけの傑作相棒ミステリ!



1作目から続けて読みました^^


やたら妹が出てくるな~
って思ったら・・・
妹がキーワード。

犯人は絶対レイだと思ってた私です(^^;)
今回は

南塚さんが女性に惚れっぽいところ
そんなイメージないのだけど、
こういう不思議な設定は嫌いじゃないです笑

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かりんトウ46

Author:かりんトウ46
多趣味の一つとして読書がございます。本を読むのは好きなので簡単に感想書きたいと思います。

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