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村上 龍 『限りなく透明に近いブルー』

村上 龍
『限りなく透明に近いブルー』



「BOOK」データベースより
米軍基地の街・福生のハウスには、音楽に彩られながらドラッグとセックスと
嬌声が満ちている。そんな退廃の日々の向こうには、空虚さを超えた希望がき
らめく─。著者の原点であり、発表以来ベストセラーとして読み継がれてきた、
永遠の文学の金字塔が新装版に!群像新人賞、芥川賞受賞のデビュー作。


職場の売店のお姉さんから借りました。。。というか頂きました
私には合わない内容の本でした

いろいろな賞を受賞したすばらしい内容なのでしょうが
私には若気の至りをかっこよく書いたぜみたいな
そんな感じで、正直よくわからなかった

せっかくの読書年間でいろんな本を読んで見たいと思っているので
機会があったら他の作品も読んで見たいです
って、村上さんの本って全部こんな感じなのかしら???
だったら読む気が失せるなぁ~




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かりんトウ46

Author:かりんトウ46
多趣味の一つとして読書がございます。本を読むのは好きなので簡単に感想書きたいと思います。

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